被害者の職業が『兼業主婦』の解決事例


全8件中 1〜8件目を表示
  • 1
  • 2020年1月10日
  

むちうちの後遺症が弁護士の異議申立てで後遺障害と認定された例

ご依頼後取得した金額
250万円
受傷部位首(頚椎捻挫)、腰(腰椎捻挫)
等級非該当→14級9号(頚部痛)


40代、兼業主婦

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  • 2
  • 2019年12月27日
  

治療期間6ヶ月で主婦休損として約70万円を獲得した事例

ご依頼後取得した金額
約155万
受傷部位首(頸椎捻挫)
等級なし


40代主婦

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  • 3
  • 2019年5月21日
  

夫婦で交通事故、合計約175万円の賠償金を獲得した事例

ご依頼後取得した金額
夫婦2人総額 約175万円(治療費等を除く)
受傷部位首(頚椎捻挫)


50代兼業主婦

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  • 4
  • 2018年6月13日
  

仕事と家事の両立を交渉し、主婦休損が認められた事例

ご依頼後取得した金額
90万円
受傷部位首(頚椎捻挫)


50代兼業主婦

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  • 5
  • 2017年12月20日
  

異議申立てで後遺障害等級が変更、1000万円以上の賠償を得た事例

ご依頼後取得した金額
1300万円(自賠責保険含む)
受傷部位首(頸椎骨折)、胸(胸椎骨折)、臀部(尾骨骨折)
等級併合11級(頸椎から胸椎にかけての脊柱の変形障害)


50代兼業主婦

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  • 6
  • 2017年12月20日
  

兼業主婦が家事労働の補償を前提に300万円を超える賠償を得た事例

ご依頼後取得した金額
310万円
受傷部位首(頚椎捻挫)、腰(腰椎捻挫)
等級併合14級(頚部痛14級9号、腰部痛14級9号)


40代兼業主婦

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  • 7
  • 2016年4月28日
  

豆状骨骨挫傷による14級9号で喪失期間10年を獲得した事例

ご依頼後取得した金額
約376万円
受傷部位左豆状骨骨挫傷
等級14級9号


50代兼業主婦

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  • 8
  • 2016年1月13日
  

裁判により夫婦で200万円以上の補償を得た妻(兼業主婦)の事例

ご依頼後取得した金額
和解額120万円
受傷部位外傷性頸部症候群、腰部挫傷、左大腿後部挫傷


50代兼業主婦

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