刑事事件チーム

デイライト法律事務所の刑事事件チームは、違法捜査への対応、犯罪被害者との示談交渉による被害届の取り下げ、不当な逮捕・勾留からの身柄解放、不起訴の獲得、保釈請求、減刑、執行猶予付き判決の獲得、無実の弁護等をサポートする専門チームです。

 

チームミッション

犯罪なき社会を創る

 

高い専門性による圧倒的な実績

IMG_5138

デイライト法律事務所の刑事弁護士が他と大きく異なるのは、刑事分野に特化しているということです。

弁護士は、専門分野を持つことで、圧倒的な知識とノウハウを身につけることができます。

刑事弁護を専門とすれば、無罪を勝ち取ったり、刑を減刑できる可能性が高くなります。

 

そのため、当事務所の刑事専門弁護士は、刑事弁護に専門特化し、ナンバー1の刑事専門弁護士になるという気概を持って取り組んでいます。

現に、当事務所の刑事弁護士が受ける刑事事件の年間相談件数は100件を超えており、弁護士1人あたりの相談数では全国トップクラスの実績を誇ります。

刑事事件チームの高度な専門性は、この圧倒的な実績に裏打ちされています。

 

迅速な対応によって事件を解決する

IMG_5115

刑事事件は、裁判で99%以上が有罪となります。

捜査機関は、通常、逮捕してから48時間以内に送検するか、釈放するかを決めます。

したがって、逮捕後は迅速な刑事弁護活動が必要です。

一度手続が進んでしまうと、裁判となり、取り返しがつかなくなってしまいます。

そのため、刑事事件において、もっとも重要なことは「一刻も早く刑事専門の弁護士に相談すること」です。

当事務所の刑事事件チームは、緊急相談に対応可能な体制を構築しており、早ければその日の内に、ご相談が可能です。

このような迅速な対応によって、少しでも有利に、事件を解決することを目指しています。

 

 

誰よりもクライアントに寄り添う

刑事弁護において、身柄拘束から解放したり、不起訴・執行猶予や無罪を獲得したりすることは、とても重要です。

しかし、これだけでは、真の問題解決とはいえません。

刑事事件のクライアントは、警察から呼び出しを受けたり、家族が逮捕されたりすれば、不安でたまらず、まともに生活できなくなります。

 

弁護士牟田口裕史画像デイライト法律事務所の刑事事件チームは、このような不安を解消するために、誰よりもクライアントに寄り添います。

そして、どうしてその事件が起こってしまったのか、共に考え、共に悩み、懇意にしているメンタルクリニックを紹介するなどしています。

そして、犯罪を犯してしまったクライアントに対しては、更生を視野に、親身になってサポートします。

 

 

【ホームページ】
刑事弁護特化サイト www.keiji-lawyer.jp

 


企業法務チーム家事事件チーム人身障害チーム刑事事件チーム