福岡の交通事故に強い弁護士

「その不安、私たちがすべて引き受けます。」 福岡の交通事故に強い弁護士が、あなたの確かな味方に。

年間1,300件以上のお問合せに応える交通事故専門チームが 、
事故直後の治療アドバイスから示談交渉まで寄り添い全力でサポートします。
※2024.12〜2025.11実績

相談料 初回 0円
24時間365日受付 夜間21時まで 相談可能
アクセス 博多駅徒歩1分
弁護士チーム集合写真


福岡にお住まいで交通事故の被害にあわれた方へ

このようなことでお悩みではありませんか?

事故直後から解決まで、被害者様は多くの壁に直面します。
一つでも当てはまるなら、専門家への相談タイミングです。

保険会社とのやりとりに疲弊し、治療に専念できない

相手方の担当者の対応が冷たく感じたり、専門用語ばかりで話が進まないといったストレスは想像以上に大きいものです。

示談金の提示を受けたが、金額が適正か判断できない

保険会社は独自の基準で計算しますが、弁護士が介入することで、より高額な「弁護士基準」での請求が可能になります。

後遺障害認定を受けたいが、手続きが分からない

後遺症の等級認定は将来の補償額を左右します。適切な資料準備や医師への働きかけには専門知識が不可欠です。



福岡の事故発生数は全国でも件数が多いという実情です。だからこそ、私たちは地元の確かな味方でありたい。

九州の拠点である福岡県は、非常に交通量が多く、残念ながら交通事故が全国的に多いのが実情です 。

毎日、多くの方が予期せぬ事故によって、身体の痛みや心の不安を抱えていらっしゃいます。

私たちは、福岡で生まれ育った皆様が、事故の衝撃だけでなく「その後の対応」でさらに傷つくことがないよう、「地元の確かな味方」でありたいと考えています。

福岡の土地勘や交通事情を熟知したプロフェッショナルとして、あなたの隣で全力でサポートします。


なぜ、福岡の交通事故解決には専門家の視点が必要なのか

交通事故の解決は、単なる「話し合い」ではありません。

特に福岡のような事故多発地域では、適切な補償を受けるために法律」と「医学」の両輪による専門的な視点が不可欠です。


保険会社の提示は「画一的」な場合が多い

加害者側の保険会社は、個別の状況を十分に考慮せず、社内の画一的な基準で示談金を提示してくることが少なくありません 。


後遺障害認定には医学的知識が必須

適切な等級認定を受けるには、医師との連携や画像診断の分析など、高度な医学的知見が必要となります。


「人身障害部」という専門チームの存在

デイライトでは、交通事故を専門に扱うチームが、医学的な証拠を積み上げ、あなたの正当な権利を証明します 。


事故直後からのサポートが結果を変える

治療の受け方や通院の頻度一つで、将来受け取れる補償額が大きく変わる可能性があるため、早期の専門的助言が重要です。


「任意保険基準」と「弁護士基準」には大きな差があります

保険会社が賠償の提示をしてくるのは、任意保険基準(保険会社の内部基準)です。

しかし、適切な補償の相場は、裁判でも使用される弁護士基準による補償です。

任意保険基準による賠償額と、弁護士基準による賠償額とでは、金額が大きく変わることが多いです。

特に、後遺障害に認定された場合には、賠償額が数十万円から数千万円、賠償額が増額することがあります。

交通事故被害者の方は、弁護士基準での賠償額を受けるべく示談交渉や裁判を進めるべきといえます。

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お電話・WEB・LINEにて承っております。

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福岡の交通事故の解決事例

当事務所が実際にサポートした、福岡県内の方々の解決事例をご紹介します。

むちうち併合14級認定|弁護士依頼からわずか1か月でスピード解決

傷病名外貌醜状及び右足の骨折

後遺障害併合9級


Mさんは、自宅近くの横断歩道のない道路を横断しようとしたところ、右方から来た自動車に衝突され緊急搬送されました。

後遺障害14級獲得|非該当から異議申し立てで認定した事例

傷病名圧迫骨折による変形障害

後遺障害11級7号


Fさんは、歩行者として青信号に従って横断歩道を渡っていたところ、路外の駐車場から自動車の流れが止まったうちに公道に進入しようとした自動車にひかれてしまいました。

後遺障害9級(外貌醜状)|1600万円増額を実現した女性の事例

傷病名むちうち

後遺障害併合14級


交通事故でCさんは、レントゲン検査で骨には異常がないと診断されたものの、頚椎捻挫、腰部捻挫と診断されました。

圧迫骨折による変形障害の後遺症|1000万円の補償を得た事例

傷病名頚椎捻挫、腰椎捻挫

後遺障害併合14級


Mさんは、腰部と頸部の痛みは残存していたため、治療を継続しましたが、このまま治療して適切な補償をしてもらえるのか不安になり、弁護士に相談に来られました。



受傷部位別解決事例

傷病名・被害別解決事例


当事務所が選ばれる
6つの理由

福岡で事故に遭い、一人で悩んでいませんか。

交通事故専門チームが、事故直後から交渉・裁判までフルサポートします。面倒なやり取りも全てお任せください。



当事務所の弁護士費用

被害者の方、当事務所の弁護士費用は初回相談無料で着手金0円

初回相談無料で着手金0円

「弁護士に相談したいけれど、費用がいくらかかるか分からなくて不安……」。
福岡で交通事故に遭われた方の多くが、そのような切実な悩みを抱えていらっしゃいます。

デイライト法律事務所では、経済的なご不安を少しでも解消し、解決への第一歩を安心して踏み出していただけるよう、初回相談は無料、さらに着手金0円でご依頼いただけます。(※事案によっては着手金を頂く場合もあります)

弁護士費用特約がある場合 弁護士費用特約がない場合
初回相談料 0円
(保険会社が負担※1)
0円
着手金 0円
(保険会社が負担※1)
0円
(※2)
成功報酬 保険会社が負担
(※1)
報酬22万円 +
回収額の11%または増額分の22%(※3)
自己負担額 原則0円
(※1)
完全報酬後払い
※1 一般的な特約の上限額(300万円)の範囲内であれば、お客様の自己負担は発生しません 。
※2 事案によっては着手金を頂く場合もございますが、必ず事前にお伝えします。
※3 保険会社からの賠償提示がない場合は22万円と回収額の11%、提示がある場合は22万円と増額分の22%となります。

弁護士費用特約について

ご自身やご家族の自動車保険に「弁護士費用特約」が付帯している場合、弁護士費用は保険会社が負担します(上限300万円まで)。

この場合、実質的な自己負担なしで依頼できるケースがほとんどです。
ぜひ、ご自身の保険証券をご確認ください。





よくある相談Q&A

怪我の症状は重くないけど、相談してもいいですか?
お気軽にご相談ください。
被害者の方の中には、骨折や脱臼がなく「むちうち」で軽傷だから弁護士に相談するようなことではないと考える方もいらっしゃいます。
しかし、実際、相談いただくと弁護士が介入した方がよいケースであることも多々あります。
相談は無料ですので、まずはお問い合わせください。

弁護士費用が高額になり、費用倒れになることはありませんか?
ご心配ありません。
当事務所が取り扱う案件では、相手方から受領した賠償金から、一定の割合の金額を弁護士費用に充てていただくシステムですので、お手出しの費用で赤字になる(費用倒れ)ことはありません。
また、弁護士費用特約がある場合は、特約でカバーされます。

加害者側の場合も相談できますか?
当事務所は被害者救済を専門としているため、ご自身の過失割合が大きい場合は、お受けできないことがあります。
過失割合の判断は難しいため、まずはお気軽にご相談ください。


無料相談の流れ

電話で申し込み
ご予約

お電話・WEB・LINEにて承っております。

事故の状況やご相談内容をヒアリングさせていただき、ご予約を確定いたします。

相談
無料相談

事務所にて詳しい事情をお伺いしながら、お客様の状況やご要望に合った解決方法をご提案させていただきます。





福岡県内の関連機関のご案内

交通事故の解決は、法律事務所だけで完結するものではありません。

福岡にお住まいの皆様が、事故直後から解決まで迷わず進めるよう、地域の主要な機関との関わりを整理しました。

県内の主要病院(九州大学病院、福岡大学病院など)

事故直後の診断や精密検査のために必要不可欠です。
適切な検査を受けることが、後の後遺障害認定の鍵となります。

福岡地方裁判所

示談交渉が決裂し、訴訟(裁判)になった際に手続きを行う場所です。当事務所は裁判手続きにも精通しています。
裁判所に関する情報はこちら

公証役場

示談の内容を公正証書にする際に利用することがあります。
加害者と賠償金の分割払いで合意する際は、必ず示談書を作成しましょう。
場合によっては、公正証書の作成も検討すべきです。
公証役場の一覧はこちら